トップ>持病があっても入れる保険>経過観察 入れる 保険

経過観察でも入れる保険は?

画像の説明

画像の説明私は狭心症で高血圧かつ睡眠時無呼吸症候群で経過観察中ですが、保険に入れることができました。


画像の説明経過観察中でも入れる保険は、保険料が高くなります。


画像の説明狭心症で高血圧&睡眠時無呼吸症候群の私は、保険料を安く抑えるために、医療保険とガン保険併せて見直しを行い余分を省くことで、保険料を上げずに保険に加入できました。

保険見直しラボ


保険見直しラボの
キャンペーン商品を確認する。>>


このページの目次


経過観察中とは

保険に加入する場合の経過観察中とは、以下の状態を指します。

ネオファースト生命より
治療の必要はないが、定期的に診察、検査の必要があると医師から指示を受けている状態をいいます。また、医師より治療・経過観察の終了を告げられずに、通院を自己中断している場合も含みます。
http://faq.neofirst.co.jp/faq_detail.html?category=&page=1&id=848



保険に入ろうとするために、医者から「もう大丈夫。通院する必要はありません。」と言われないうちに、勝手に通院をやめてしまっているとしたら、その状態でも「経過観察中」ですから注意が必要です。



「経過観察」は保険に加入するときに「告知」が必要

画像の説明


最近では告知違反をしても
すぐにばれるそうです。


保険に入ろうとするとき、「経過観察中」であることは、「告知」をする必要があります。


本当は「経過観察中」であるにも関わらず、そのことを告知しないで保険に入ったとしたら、最近ではすぐに発覚するそうです。

経過観察中はなぜばれる。

画像の説明

経過観察中がばれるのは
健康保険を調べられるから。


最近では「告知違反」をして保険に入っても、何かあったときには、保険会社が「保険調査員」という、保険会社の探偵みたいな人を使って、調査を行うそうです。


この保険調査員は、どうしてそんな個人的なことまで調べることができるのかと、疑問に思ってしまいますよね。


実は、保険金の請求をするときに、「請求書兼承諾書」という書類を提出することになります。


つまり、「保険金の給付の請求をします。この請求についての調査についても承諾します。」という書類だということです。


保険金の給付を請求するということは、調査も了承したということになるわけです。


この承諾書をもって、保険調査員は病院の通院履歴や、場合によっては健康保険の利用履歴まで調べることができるというわけです。


健康保険の利用履歴なんて見られたら、すぐに告知を偽って入っていたら、ばれてしまうということになります。

睡眠時無呼吸症候群の治療

私が睡眠時無呼吸症候群と診断されたのち、睡眠時無呼吸症候群の治療として渡された器具が、シーパップという「呼吸機」です。


このシーパップは、マスクを通じて強制的に空気を流し込み、この空気の圧力によって、気道を確保し、無呼吸の状態を作り出さないという呼吸器です。

睡眠時無呼吸症候群1

この呼吸器を使用することで、私の場合は無呼吸状態ではなくなり、睡眠もよくとれるようになりました。


でも、このシーパップという呼吸器を就寝中は付けていないと、無呼吸となるため、翌朝は睡眠不足で目が覚めるということになります。


とはいいながらも、正しくシーパップを付けていれば、眠っている間に息ができなくて目が覚めるということもなく、正常な状態といえる状態であると思っています。

睡眠時無呼吸症候群の私は保険の無料相談のお陰で保険に入れました。

画像の説明

私は、今まで入っていた医療保険を、「睡眠時無呼吸症候群でも入れる保険」に組み替えたいと思いました。


私は「ガン保険」も入っていたので、


「ガン保険と医療保険を総合的に見直しをして、『持病があっても入れる保険』で、保険料が高くなる分を、「ガン保険」を見直すことで、現状と同じくらいの保険料金に抑えたい


と思ったのです。


でも、そんな面倒臭い保険の見直しなんて、素人の私にできるわけはありません。


なので、保険の無料相談に相談したわけです。

どうして私は折角入っている保険を見直す必要があったのか?

画像の説明

入院した父の姿を見て
保険の見直しを決意


私がそれまで入っていた保険をやめて、新しく見直しをして、「睡眠時無呼吸症候群」でも入れる保険に加入しなおそうと思ったのは、糖尿病で入院した父の姿をみたからです。


それまで、大酒のみで元気だった父が、入院した途端に元気がなくなり、入院費や薬代も随分とかかるようで、それまでどちらかといえば仲が良かった父と母が、かなり険悪な状態になってしまいました。


実は私は、睡眠時無呼吸症候群でありながら、一般の医療保険に入っていました。


一般の医療保険では、「最近3か月以内に医者にかかったり、治療を受けたりしていませんか」という一文があります。


わたしはこの一文を無視し、いわば「告知違反」をして、保険に加入していたということです。


父が入院し、病院代は差額ベッド代が掛かるのを見て、「睡眠時無呼吸症候群」でも入れる保険に入っておいて、病気になったときは、ちゃんと保障が出るようにしておきたいと思ったのです。

5社の保険の無料相談へ申し込みをして、面談できたのは3社でした。

画像の説明

実際に面談できたのは3社
他は都合が合わないと回答。


睡眠時無呼吸症候群でも入れる保険に入って、しかも今と同じくらいの保険料に抑えるために、無料相談を利用しました。


私は5社の保険の無料相談へ申し込みをしました。


その結果、実際に無料相談をすることができたのは、わずか3社だけでした。


申し込みをした無料相談は、保険見直しラボ保険コネクト、保険見直し本舗、ほけんの窓口、ほけんクリニック。


いずれも、有名な保険無料相談の会社です。



この中で、実際に面談できたのは、保険見直しラボ保険コネクトほけんの窓口の3社。


中でも一番早く面談できたのは、保険見直しラボ


保険見直しラボは申し込みをした翌日には、「担当者が決まりました」と連絡メールが入りました。

保険見直しラボ

3社に相談したおかげで、納得した保険選びができた。

画像の説明

保険の無料相談は3社とも
これがイチオシ」と!!


私が相談した保険の無料相談は、3社ともそれぞれ、「この保険がイチオシ」と、「睡眠時無呼吸症候群でも入れる保険」について、提案してくる内容は、どの会社も違うものでした。


逆を言えば、どの会社も違う商品をおすすめしてきたので、私はそれぞれの言い分を聞きながら、


「自分に一番あった保険はどれだろう」


と、考える機会を与えてもらったともいえます。


もしこれが、1社しか相談してなかったらどうなっていたでしょう。


きっとその会社の「イチオシ」という言葉を信じて、その会社が推す保険に加入したことになったと思います。

「睡眠時無呼吸症候群」でも入れる保険選びは、3社以上無料相談を利用が鉄則

画像の説明

睡眠時無呼吸症候群でも入れる保険選びには、保険無料相談を3社以上利用するのが鉄則です。


1社利用しただけだと、もしこの無料相談が間違った情報を伝えてきたときに、保険選びを失敗してしまう可能性があります。


2社利用しただけだと、今回の私のように、それぞれの「イチオシ」が異なっていたら、どちらを選んだらいいか迷ってしまいます。


3社利用すれば、それぞれの会社の「イチオシ」ポイントを聞きながら、睡眠時無呼吸症候群でも入れる保険で、自分に一番合っている保険はどれだろうと、いろいろと勉強をすることができます。


睡眠時無呼吸症候群でも入れる保険選びをするためには、3社以上の保険無料相談を利用することが鉄則だと思います。

「睡眠時無呼吸症候群でも保険入れる?」まとめ

睡眠時無呼吸症候群でも
保険入れる?まとめ

  • 睡眠時無呼吸症候群でも入れる保険はあるので、無料相談を利用して相談するのが、一番早いと思う。

  • 無料相談を利用する場合は、絶対に一社の提案だけを鵜呑みにしないで、他の無料相談も利用して、比較することが大切。

  • 最低3社かそれ以上無料相談に相談しないと、睡眠時無呼吸症候群でも入れる保険の中で、どの保険があなたに一番合っているかわからない。


【保険のキャンペーン関連情報】


すご得

【保険コネクト】のキャンペーンは、『すご得』を絶対に見落とすな!!
毎週送られてくる保険コネクトの「すご得メール」。なんといっても一年間使い放題なのは嬉しい。


キャンペーン3

【保険コネクト】 キャンペーンが評判で申し込みが殺到
保険コネクトのキャンペーンが評判で申し込み殺到。検討中のかたはお早めに。


特選ギフト

【保険見直しラボ】のキャンペーン。商品貰って保険に入らなくても大丈夫?
保険見直しラボは前面に、キャンペーンの商品を打ち出していますが、商品を貰って保険の入らなくても本当に・・・


キャッシュバック

保険相談して商品券が中止になってもキャッシュバックできるサービス
保険相談が中止になった2017年4月。それでも保険の無料相談でキャッシュバックできるサービスがあります。


キャンペーン

【保険マンモス】のキャンペーンは、なぜ商品券はダメで牛肉ならOKなのか?


キャンペーン2

さすがヒルナンデスで紹介された牛肉。とっても美味しかったです。【みんなの生命保険アドバイザー】


ランキング

キャンペーンがお得な生命保険無料相談【ランキング】2018