第一生命の「若い時保険料を安くした生命保険」は、歳とってすごく高くなることがあるので要注意

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このページの目次


更新のたびに高くなった第一生命の保険

新入社員の時に入った第一生命の保険

新入社員になったころ、私は第一生命のパスポート21という保険に入りました。

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この保険に加入したのは、新入社員のときに「保険のおねえさん」の

「若い時は保険料を抑えて大きな保障、歳を取ってからは、保険料を安くするために、補償料を安くするように見直しをしましょう♡」

という営業トークにのったからでした。



見直しをしなかった第一生命の保険料が毎月2万円も高くなることに

放置していた第一生命の保険料が、毎月2万円高く

保険のお姉さんに勧められるまま加入した第一生命の保険。

そのままその保険を放置し、20年ほどが経過したとき、

「この保険もうすぐ毎月2万円ほども高くなるよ!!どうなってんの!!!」

妻から怒りの声が飛んできたのでした。

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妻からの怒りの声が・・・

当時、わたしたちの家計は大変苦しい状態であり、とても毎月の保険料が2万円も高くなることに

対応できる状態ではありませんでした。

そこで第一生命に、「保険の見直しをしたい」と伝えたのでした。



予定利率が下がる保険をすすめてきた「第一生命」

第一生命の対応に苦情をいいたい。

更新のたびに高くなる第一生命の保険にびっくりした私と家内は第一生命に保険の見直しの相談をしました。

すると、その第一生命の相談員の方は、パスポート21よりも予定利率が下がる保険を紹介してきたのです。

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この、パスポート21の主契約の終身保険(終身死亡保険)は、バブルだった当時の予定利率で計算されているため、

加入しつづけると、この主契約部分がどんどんお金がたまっていく保険でした。

ですが特約でついている、掛け捨ての特約の保険料が、膨大に高くなっていくことになっていたのです。



特約部分だけ安くすればよかったはずなのに・・・

保険料を安く見直す方法を教えてくれなかった。

今思えば、「掛け捨ての特約の保険料を安くして、主契約の予定利率の高い部分は残したい」という相談をできればよかったのですが

第一生命の担当のおばさんは、「こちらの最新の保険のほうがいいです」との一点張りで、予定利率が下がる保険を提案してきたのです。

パスポート21はバブル期に加入していたので、予定利率が5%ほどもありました。

それを1%~1.5%ほどの保険のへ切り替えを、その担当のおばさんは提案してきて

「他の保険に切り替えましょう」の一点張りだったのでした。

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保険の切り替えばかり
提案してきたのです



結局解約してしまった第一生命の保険

保険のことを知らなかったばっかりに、保険の見直しを失敗。

この第一生命のパスポート21ですが、私の場合は40歳から毎月2万円ほども高くなることになっていました。

当時私には、まったく保険の知識が無かったので、特約だけが自由に解約したり払い済みにできるということを知りませんでした。

私が加入していたパスポート21の、「更新のたびに値段が高くなっていく」のは、この特約部分であり

本来であれば、この特約部分のみを解約あるいは見直し、または払い済み保険にすれば、よかったはずです。

ですが、第一生命の新しい担当者は、新しい保険への切り替えを薦めてくるばかり

特約の解約や払い済み保険とする提案はありませんでした。

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保険の無料相談で相談すればよかったと後悔

保険の無料相談を利用していればよかったと、後から後悔。

保険の切り替えばかり提案してくる第一生命のFPの言葉に押される形で
結局私は、そのパスポート21は解約してしまったのです。

今思えば「失敗したなぁ」と思っています。

第一生命の生命保険を解約したあと、新しく保険に入るために、いろいろな保険ショップや、ネットから保険の無料相談を利用しました。

最終的には14社以上の、保険無料相談を利用していたと思います。

いろいろな保険の無料相談を利用することで、私は保険について詳しくなり、その結果

「あ~、パスポート21は解約しなくてもよかったんだなぁ~」

と思い

「解約の前に、無料相談を利用したらよかったんだなぁ~」と後悔したのです。



保険の契約の仕方や見直しのコツを教えてくれた無料相談

保険の無料相談を利用したほうが、失敗が少ない。

保険の無料相談や保険ショップでは、お得な保険の契約の仕方や、見直しの仕方なども教えて頂くことができました。

私は、TVCMで有名な「ほけんの窓口」や無料相談の老舗「保険マンモス」、商品券のサービスで有名な「保険ビュッフェ」などの無料相談を利用し

解約した後に、保険の無料相談から、失敗しない第一生命の解約があったことを教えられたのです。

解約してから知った「払い済み保険」

第一生命を解約してから、私は保険の無料相談を利用するようになりました。

そこで教えられたのが。

「払い済み保険にすれば、解約しないで済んだんですよ」
と教えて頂いたのですが、もうあとの祭りだったのです。

第一生命などの大手の更新型の保険に入っている場合は、できるだけ早急に、無料相談を利用して相談することをおすすめします。

そうしないと、びっくりするほど、保険料が高くなるかもしれませんからね。

保険の無料相談が教えてくれた、解約しないで保険料を安くする方法

ほけんの窓口がおすすめ

第一生命に加入している場合でも、ほけんの窓口などの無料相談へ行くと、解約しないで保険料を安くする方法などを、無料で教えてくれます。私もあとから知り後悔しました。ほけんの窓口が教えてくれた、解約しないで保険料を安くする方法については、別のページで解説していますので、よろしければ・・・つづきを読む



私が毎月の保険料を安くできた方法

私が毎月の保険料を、納得した内容で安くできたのは、生命保険の無料相談を何度も利用して、徹底的に自分が気になっている保険について、プロへ相談したからです。

生命保険の無料相談は、「しつこい勧誘があるんじゃないの」とか「相談会社のお得な保険ばかり売りつけられるんじゃないの?」とか

「保険相談って公平じゃないって聞くよ」などなど、保険の無料相談について心配する人もいるかと思います。

ですが、断言します。

「しつこい勧誘がある保険無料相談は、まずありません」

また、確かに保険無料相談は、各社で扱っている商品が決まっているため、提案内容に偏りがあるのも事実です。

ですからだからこそ、私は

保険の無料相談は、3社以上利用して、自分で公平に判断する知識を身に着けることを、おすすめしているのです。

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積極的に保険無料相談を利用しましょう。

年間で20万円弱ほどの保険料を節約できました。

保険の見直しを検討しているのであれば、保険 相談 無料のサービスを何度も利用するのがおすすめです。保険 相談 無料のサービスを利用すれば、保険のFPが無料であなたにあった保険についてアドバイスをくれますし、そのFPと契約する必要は全くありません。またしつこい勧誘もほとんどありません。

画像の説明

そんな保険無料相談サービスですが、相談の仕方を間違えると、逆に不要な保険を紹介されることもあります。


保険FPに中には、公平中立だといいながらも、自分に利益が多い保険商品を提案しようとするところもあります。実際に私が相談をしたFPの中には、私の話をろくろく聞かないで、いきなり保険を売り込もうとするところもあったのです。

保険見直し相談を安全に成功するコツは
3社以上の相談を受けること


このような、自分の利益だけを考えて保険の提案をするFPを見分ける方法は、保険見直し相談をたくさん経験するしかありません。中途半端に「無料だから」といって、一人のFPだけに話を聞いて、すすめられた保険を鵜呑みにして加入してしまうと、後から「もっとこっちの保険がよさそうだったのに~」ということになりかねません。

保険見直しランキング

アカウント型に入っている場合は、できるだけ早急に見直しをすることをおすすめします。

私は保険の無料相談を片っ端から利用して、保険料を安くすることができました。

その結果保険無料相談のFPが使う、トリックも見えてきました。

保険FPが使うだましのテクニックや、注意したほうがよい点をいくつか紹介しておきましょう。

保険FPが使うだましのテクニック

二入に一人はガン
ほけん相談のときの常套句として良く使われる言葉ですが、国立がんセンターデータによれば、男性の羅患率は59歳までは約9.6%、69歳までは約16%、70代までは39%それ以上を含めた場合の生涯羅患率が約58%となってます。全ての年齢の人が「2人に1人」というわけではないのです。

保険相談でありがちなのが、「実は私の父も・・・」という話を出すFPがいますが、確かにその年代ではあり得るかもしれない数字ですが、他の年代ではそれほど高くない数値だそうです。


お子さんが小さいうちは保障を
私が「第一生命のパスポート21」に勧誘されたときの言葉です。お子さんが小さいうちに、万が一のことがあったら大変だから、「保障が大きい死亡保険に入っておいて、年代毎に見直しをしておけばいいです。」こんな勧誘の仕方です。

ですが、厚生労働省の「年齢別死亡数ならびに死亡率」のグラフによれば、「お子さんが小さい30代」の死亡率は0.1%以下なのです。つまり殆ど受け取る可能性のないものに、何百万円も保険料を支払っているということです。

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高額り療養費制度を説明しない

高額療養費制度はご存知でしょうか?日本の健康保険や国民年金においては、健康保険適用の病気やけがで入院した場合、一定金額以上の医療費は、健康保険のほうで負担してくれます。
参考URL:厚生労働省HP
つまり、本来ならばそれほど高額の医療保険に加入する必要はないのです。このあたりのことを説明してくれない保険のFPにも注意が必要です。


第一生命が高いかどうか。一度無料相談を利用してみては?

私は第一生命に加入していましたが、40歳から保険料が高くなるのを知り、びっくりして近所の保険の無料相談を利用しました。

「無料相談なんてあやしいんじゃないの」と思っていましたが、利用して本当によかったと思っています。

第一生命について調べている方は、一度保険の無料相談を利用して、最近の保険と比較してみるといいと思います。


第一生命の保険料が高いという評判は本当?。

第一生命

第一生命はかんぽ、日本生命に次いで国内第3位の生保会社で、日本初の相互会社であることや大手生保会社で初めて株式化し、東証上場企業となるなど独自性を持った会社である印象があります。

第一生命のサイトでは保険料のシミュレーションができるようになっており、外資系やネット生保には採用されていますが、大手生保では珍しく、保障内容をよく理解していない方が金額だけを見て、高い保険という印象を持ってしまう可能性はあります。

ネット上の口コミなどによると、第一生命は保険料が高いので、見直したいという方が少なくないようですが、それだけ契約者が多いということも考えられます。

シミュレーションによる情報公開をしているので、メリット・デメリットがはっきり見えるため、高い保険というデメリットがクローズアップされることもあるわけです。

保障内容に対して、保険料が高いかどうかを判断するのは非常に難しいです。

以前に大手生保は主契約に特約をたくさん付けて、保障内容の詳細がわかりにくく、積立金や配当、解約返戻金などの給付もついて費用対効果を計るの難しいものでした。

最近は特約を完全にオプションとするようになり、第一生命の主力商品「順風ライフ」は特約を単品化し、これまで高いとされてきた保険料を数千円で済ますことも可能になっています。

大手生保は高い人件費や販促費のため、利用者の負担が高くなるということがありますが、外資、中小、新興のネット生保などに第一生命のような大手並みの信用力は望めません。また、万一の際に確実に支払われるのかという信用もあり、一概に第一生命を批判できるものではないと思います。


第一生命のアカウント型保険

保険会社名現商品名旧商品名
第一生命ブライトWay順風ライフ
堂堂人生
パスポート21



ちなみに私はパスポート21に加入していましたが、40歳の更新時に毎月の支払いが1万円くらいあがり、更に45歳で上がるという説明を受けたため、解約して見直しをしました。

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第一生命は高いのか?第一生命の営業が来た時に、抑えておきたいポイント3選

第一生命は高いのか?保険で得する人、損する人のパターンを見ると、第一生命の抑えるべきポイントが見えてくる。

保険で得する人の選び方_01
保険で得する人の選び方_02
保険で得する人の選び方_03

保険ってわかりにくいですよね。特に第一生命のような大手の生命保険会社の場合、いろいろな商品があって、更にわかりにくいです。

このページでは、分かりにくい保険をわかり易くするために、

保険で得する人と損する人の「保険選びのパターン」

について、紹介します。

このパターンを見ると、第一生命の営業が来た時に、抑えるべきポイントが見えてくると思います。

私が年間の保険料を20万円近く安くできた

「得する人」の「死亡保険」の選び方

いまだに根強い「保険で貯蓄」神話は、過去の物

万が一の時の保障をしてくれる「死亡保険」

今なお、「掛け捨て保険はイヤだ。貯蓄型の保険でないと損」といった考え方が多い日本社会。

保険で貯蓄ができたのは、バブルの頃のように、どんどん金利が上昇した時代です。

金利の推移
年利率はどんどん下落

2017年4月より、貯蓄型の保険は軒並み値上げが決行され、反対に年利率はどんどん下がり、受け取り保険料よりも、支払い保険料のほうが高い保険も多いです。

これに対して、高額な死亡保険料を安い掛け金で入るためには、掛け捨て以外の方法では不可能です。

掛け捨て保険は期間を限定して加入する。

掛け捨て保険は、「子供が就職するまで」などといったように、期間を限定して加入するのがベストの選択です。

人生が100年に迫ろうという中で、「万が一の時に、家族が苦労しないように」と加入する高額な保障は、それほど長い期間、必要ではないのです。

保険が必要な期間_01
保険が必要な期間_02
保険が必要な期間_03
高額な保障が必要な期間は
それほど長くないのです。

いつまでも同じ保障で、ダラダラと加入しないことで、高額な保障のある保険の料金を、安く抑えることができます。

オトクに保険を選ぶためのチェックポイントのひとつめは、「保険で貯蓄」の考えから抜け出すことです。


保険選びで得をする人が知っている「高額療養費制度

治療費が高額になると、「国」から「高額療養費制度」という、ありがたい制度がある。

一か月の治療費が、ある一定の額を超えた場合、「高額療養費制度」という、ありがたい制度によって、「国」が高額な治療費の負担をしてくれます。

高額療養費制度」では、一定の上限の治療費を超えた費用は、国が支払いをしてくれるのです。

高額療養費制度の負担例
(70歳未満の場合)

高額療養費制度_01
高額療養費制度_02
高額療養費制度_03
厚生省のHPより

上の表は、厚生省のHPから持ってきたものです。

例えばあなたの世帯の年収が700万円だった場合で、治療費が100万円掛ったとすると、あなたが負担する治療費は、

80,100円+(100万円-267,000円)×1パーセント=87,430円

のみの支払いえばよく、残りは国が支払ってくれるという制度です。

87,430円くらいのお金は、日ごろから少しづつ貯金しておけば、それほど苦労しないで貯めることができますね。

この制度は本来は医療費を立て替えておいて、後から請求してお金が戻ってくるという制度ですが、

あらかじめ手術などの日程が決まって、前もって手続きをしておけば、建て替えをする必要もなくなるのです。

社会保障の制度を知っているだけで、お得な保険を選ぶことができる。

ここで紹介した「高額療養費制度」は、あなたが受けることのできる、社会保障制度の一部です。

このような制度を知っているだけで、どのような医療保険を準備しておけばよいか、不必要に高い保険に入っていないか、チェックすることができますね。

医療保険の範囲を知っておく_01
医療保険の範囲を知っておく_02
医療保険の範囲を知っておく_03
社会保障の制度を知ることが大切

保険で損をする人は、「とにかく安心が必要」と思い込み、過剰な医療保険に入ってしまう傾向があるようです。

このように、国の制度には、あなたを助けてくれるいろいろな社会保障制度があります。

このような社会保障の制度を知ること。これが、損する保険に入らない為の、二つ目のポイントです。



大手保険会社の保険は、やっぱり高い

「ネームバリュー」で保険を選ぶと高い保険に加入することになる。

一般に大手の保険会社の商品は、TVCMで有名なアフラックやオリックス生命などの「ネット生命」と言われる商品と比較すると、高くなる傾向にあります。

保険会社名大手M生命中堅ネット生命O社
保険商品名個人定期保険ブ〇ッジ
保険金額3,000万円
加入年齢30歳
払込期間10年
月額保険料¥8,010¥3,476
支払い総額¥961,200¥417,120

雑誌「保険最強の辛口ランキング(2018)」より引用

保険で得する人は保障の範囲まで確認する

保険で得をする人は、保障の範囲まで確認をして加入します。

これに対して、損をする人は、保険会社のネームバリューだけで選んでしまい、「大手の保険会社の保険だから、これで安心」してしまい、

実際に病気になったときに、「あとの祭り」ということになってしまうこともあります。

例えば三大疾病と言えば、「悪性新生物」「急性心筋梗塞」「脳卒中」です。「狭心症」などの心臓病は対象外です。

ですが、メットライフ生命の「フレキシーS」のように、「心疾患」や「脳血管疾患」の全般を保障してくれる保険もあります。

得をする人は、このあたりの医療保険がどの対象まで含むのか、比較をして保険を選びます。

保険会社のネームバリューで保険を選ばない。これが保険にお得に入る3つめのポイントです。



第一生命の保険が高いかどうか、保険の知識をつけて見極める。

第一生命が高いかどうかの見極めには、保険の知識が大切

このように見てくると、第一生命が高いかどうかを見極めるためには、保険の知識が必要なのがお分かりになると思います。

保険を選ぶときに、「口コミ」などで検索する人もいると思いますが、ネット通販で商品の口コミを探して購入するのと、保険を選ぶのとではわけが違います。

なぜなら保険の口コミでは、将来のライフプランを見据えた口コミなどは皆無だからです。

口コミを信じて保険選びをすると失敗する事例として、

3年ごとに15万円のお祝い金が出る、フェミニーヌという女性に大人気の保険商品を題材に、紹介した記事があるので、よろしければご覧ください。

このような例もあるので、第一生命が高いかどうか検討中のあなたは、

まずは気軽に近くの保険ショップや、無料の保険相談を利用して、ご自身で確認することをおすすめします。


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